出願校決定面談開催

出願高決定面談

センター直後の出願は毎年複雑で、ここで失敗すると例え、A判定の大学でも落ちてしまいます。

少し良かったから志望校を上げよう、、、

少し悪かったから志望校を下げよう、、、

そう思っていませんか?または、学校の先生にそう言われていませんか?それとも学校の先生はもはや面談もしてくれませんか?

明確な判断基準なしに出願校決定をするのは、これまでの勉強を全て無駄にする可能性があります

 

受験化学コーチわたなべがなぜ進路指導?

「なんでこんな企画をするんだ?」

「受験化学専門じゃないのか?」

と思われているかもしれません。

 

そうです、もちろん俺は、受験化学を専門に教えています。

 

しかし、

誰よりもセンター後の出願校の重要性を知っています。

 

高3で同じクラスの親友が居ました

高3で同じクラスで非常に優秀な親友が居ました。

 

同じクラスであり、部活も一緒で、本当に仲がよかったのです。

 

彼は野球もうまく、そして勉強も出来て僕は尊敬していました。

 

しかし、彼は”あること“をきっかけに大きく人生が狂い始めていきました。

現役時学校の先生にテキトウに進路を決められて浪人

彼は神戸大学志望でした。

 

彼は力がありました。十分神戸大なら合格出来ました。

 

神戸大学なら十分合格できました。

そして彼の志望校も神戸大学でした。なので、センターの得点的にも十分合格できるレベルでした。

 

しかし、センター試験が思った以上に取れたために学校の先生に、

出願校決定マニュアル

こうして、彼は阪大を受ける事にしました。

しかし、阪大を受けましたが、残念ながら2次力不足で落ちました。

 

学校の進学実績のために「あおられて」散ってしまいました。

予備校で止めてもらえず不本意な私立大学へ

浪人したときは、志望校を阪大に変えました。

 

センター試験も予想以上に取れてボーダーの+20点と言う驚異的な点数を取る事に成功しました。

 

このため、彼は、「京大を受けたい」となりました。

 

しかし、彼の2次力やこれまでの対策を考えると、京大のための勉強はほとんどやってこなかったため、受けるべきではありませんでした。

 

しかし、彼はこれを無理やり受けてしまい、合えなく落ちてしまいました。

 

彼は、不本意な私立大学に行く事になりました。

 

大学2年生のときに、あまりにも楽しくなくて、退学したというウワサを聞きましたが、それ以降彼の事を耳にする事は無くなりました。

悪いのは、根拠の無い進路指導をする高校や予備校

受験生は、自分の思っていた以上の点数を取れたらうれしいので、上の大学に出願したくなるものです。

 

しかし、総合的な2次試験の力やその年の出願の状況、すべて考えて進路指導してあげるべきでした。

 

また、冷静に考えるべき高校の教師や、予備校の教師がここで『出願校決定』を親身に考えてあげられれば彼の人生がめちゃくちゃになる事はありませんでした。

 

ですが、これは学校の先生や予備校の担任に期待は出来ません。

 

なぜなら、学校の先生や予備校の担任は、受け持つ生徒が多すぎて1人1人の状況を把握したりする事が出来ません。また、特に学校の先生は、受験のプロではありません。

 

その学校の生徒しか見れていませんし、その状況をデータ化さえしていません。

 

かといって、自分で決められるほど、甘くありません。

 

センター後の出願校決定というのは、毎年複雑に色々な要因が絡んで受験生では判断する事が出来ないのです。

でも受験化学コーチわたなべで、出来るの?

そう、何を隠そう俺は「受験化学コーチわたなべ」なのです。

 

進路指導のプロというわけではありません。それなのに、「進路指導」の企画を出している。

 

それはどういうことなのか。

 

ご安心ください。今回の企画のメインは俺ではありません

 

今回は、伝説の進路指導教官と組んでやります。

出願校決定マニュアル
彼は、有名予備校で進路指導をつとめ、その進路指導によって第1志望合格率は93%となります。

 

(※普通の予備校では早慶コースに入学した人で、早慶に合格できるのは10%未満です。)

 

そんな伝説の進路指導と受験化学コーチわたなべで、最強の『出願校決定チーム』を結成しました。

 

メンバーには、

・全国記述模試1位

 

 

・人口の2%しか属せないMENSAに所属者

 

・全員早慶以上

などなどとんでもないメンツをそろえました。

 

受験勝者を集めました。なので、ただただ進路決定をするだけではなく、今後の勉強法についてもお話しする事が出来ます。

 

「確かにスゴいメンバーが集まっているのは、わかった。」

 

実は、センター試験後の出願校決定というのは、細分化されたデータで決まっています。

 

なので主観的なテキトウな意見ではなく、本物の情報を元に出願校を決定する事が出来ます。

出願校決定マニュアルを駆使

出願校を決定するには、毎年の状況を確認しながら、慎重に様々なデータから決めていかなければならないのです。

 

だから、受験生がそのような最善の出願こうを決定出来るはずが無いのです。しかし、我々にはこれがあります。

出願校決定マニュアル

これは、

出願校決定マニュアル

です。

この出願校決定マニュアルをベースにこのたび、

『センター直後の出願校決定面談』

を開催します。

 

 

出願校決定面談の詳細

このセンター後の出願校決定電話面談を行います。

 

『センター試験の結果』『模試の結果』『出願校決定マニュアル』

これら全てを考慮して最も適切な出願校を決定していきます。

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出願校決定マニュアル

この面談は『スカイプ』によって行われます。

 

申し込んでくれた人に担当の進路指導官が付きます。

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これが今回の面談の内容です。

去年までの俺では到底組めるような相手ではありませんでした。ですが、今年『化学受験テクニック塾』が飛躍し、色々な人が協力してくれるようになりました。

といっても、これだけではがっさりとして、詳細がよくわからないですよね。 なので、出願校決定マニュアル

から一部抜粋して、どのような面談になるか一部をご紹介します!

チェックボタンなぜE判定で合格する人も居れば、A判定で落ちる人が居るのか?

最後の記述模試は11月でそれ以降は、模試がありません。最後の記述模試から本番まで3か月空いてしまうのです。こうなるともはや模試の判定は当てになりません。

チェックボタンE判定だったから出せない。というのはウソ

先ほども言いましたが、「E判定=出願できない」というのは、ウソです。まだ1か月残っています。これは受験勉強全体の10%に相当します。この1か月の使い方を間違わなければ、まだ合格の可能性は残されています。

チェックボタン逆にA判定だからと言って、当然のように出願してはいけないのはご存知ですか?

特に浪人生は、その模試のときは、現役生がまだ全ての範囲を終えていない可能性が非常に高いです。模試でA判定=出願とすぐに決めては行けません。

他の要素も考えながら出願校を決定していかなければなりません。

チェックボタン大学のレベルの勘違い

あなたが第1志望としている大学よりも『楽に入れて、楽に合格できるのに、今の志望校よりレベルが上』という事もあります。

あなたは、もしかしたらもっと楽に上のランクに合格できるかもしれません。

気になる値段は、

気になる値段ですが、とんでもない破格で行いたいと思います。

 

おそらく、これまでの受験化学コーチわたなべの講座のほとんどのものより安い値段で提供させていただきます。

 

そのお値段は、

3000円

3000円にします!

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1年間ありがとうございました!

俺のブログにたどり着いて、メルマガに登録してくれて、1年間色々俺を頼ってくれてありがとうございました。

 

おかげで俺も成長できたし、いろんな人に感謝される良い仕事が出来たと自負しています。

 

「こうしたらいいんじゃないの?」とか様々な意見も貰ったし、

 

「わたなべさんのおかげで理論化学が解けるようになりました。」という意見を貰う事も出来ました。

 

なので、今回いただく3000円は僕の懐には一切入りません。

 

受験コーチを雇うお金に全て使っています

というのも「受験コンシェルジュ」を雇うのにこのお金を全て使っています。

せっかく、ここまで頑張って来たのに、『出願校を間違うだけで』失敗してしまう人を見たくないのです。

 

これまでの努力を水の泡にしてほしくはないのです。

 

1か月半後あなたが志望校の前で、うれし涙を流しながら、大学生活を楽しみにしていてほしいです!

なので、この企画で私が儲けるつもりは一切在りません。

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特典

もしかしたらこちらの方が気になっている人が多いかもしれません。 

今回の特典は、昨年の直前期に有料販売をしていた、

記述論述解体新書プラチナム

です。

記述論述解体新書プラチナム

  

今まで、記述論述の解法を学んだ事がありましたか?

  

ほとんど習ったことがないですよね。

  

でもこの記述論述の方法ってめちゃくちゃ大事なわけです。

  

なぜなら、

今まで勉強してきたことをすべて、『解答用紙に表さないと一切意味がない』からです。

  

あなたもたくさんインプットをしてきてとんでもないレベルの知識をつけたことでしょう。

  

しかし、その記述論述の解法を知らなければ一切意味がなくなってしまうのです。

  

また、記述論述の解法というのは、問われ方によってもことなります。

  

あなたは今までも、「○○の理由を述べよ。」とか「○○の現象を説明せよ。」とかさまざまな問われ方があったと思います。

この問われ方ごとに解き方が変わってくるのです。

  

記述論述解体新書プラチナムでは、この6つの問われ方ごとの解き方を徹底解説します。

  

あなたのこれまでの努力を点数に替えましょう!

これまであなたが努力してきたのは知っています。毎日、不安な中でよくがんばってきました。

  

その頑張りをすべて点数に替えてほしいのです。『知識を点数へ』

 

記述論述の解法を余すことなくぶち込んだ最強の口座を今回の面談に申し込んでくれた方限定で無料でプレゼントします

   

今すぐ申し込む

追伸

これで俺があなたに受験のことを教えたりするのは最後になります(最後にしてください笑)。

 

少しさみしい気持ちもあるけど、これまでの感謝の気持ちを込めて最後の受験のお手伝いをしようと思います。

 

受験化学コーチわたなべの力だけでは、最後に的確に出願校決定が出来ないため、『伝説の指導教諭』を呼ぶ事にしました。

出願校決定マニュアル

彼のノウハウを使う事で、あなたのこれまでの努力、解いて来た問題、これらを間違った方向に進んでしまわないようにしてこうと思います。

 

この電話面談の料金は3000円ぽっきりです。しかもこの3000円は俺が儲けるためではありません。

 

全て受験コーチを雇うためのものです。

 

1年間の感謝を込めた特典

この1年で『化学受験テクニック塾』に検索してたどり着いてくれて、そしてメルマガにまで登録してくれたあなたに感謝の気持ちを込めて

 

特典を付けさせていただこうと思います。

 

 

 

1か月というのは4月から始めたとして残りの10%にあたります。

 

残りの10%を全力で走り抜ければ必ず栄光が待っています。

 

 

それでは、面談でお会いしましょう!

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