構造決定メルマガ論争暴露

どうも、わたなべです。

 

先ほどメールでも言いましたが、

構造決定特化プログラム』を

企画しております。

 

 

前回のメールでお渡しした

構造決定テクニックである、

頻出分子式から異性体を書き出す方法

を紹介しました(※昨日のメールのリンク先です)

 

 

このようなテクニックを使えば、

構造決定にかかる時間、正答率、

また他にも問題文から適切に、

置換基、官能基を見抜く力が

増します。

 

そして、俺はこのような

テクニックをまだまだたくさん

持っています。

 

そして、これからこのような

構造決定に特化したプログラムを

発表して行こうと思うのですが、

 

1つだけ注意点があります。

 

これを守らない限り、

どれだけテクニックを学んでも

全て無駄になります。

 

テクニックはドーピングのような物です。

受験でドーピングは禁止されていません。

しかし、

 

入試はドーピングだけで

乗り切れるほど甘くはありません。

 

テクニックだけで攻めようとしても

必ずバレて合格できません

 

 

特に、上位私大や、国立大学を

受ける人は、必ず聞いておいてください。

 

 

それは、

 

『有機反応が基本である』

 

と言う事です。

 

 

この構造決定特化プログラムを

以前にお渡しした事があるのですが、

 

多くの人は、飛躍的に

点数を伸ばしたのですが、

一部の人は、

テクニックがあれば何でも出来る。

 

楽勝だ!と思い上がり、

 

有機反応を身につける事をサボり始めました

 

 

 

テクニックがあれば、

 

頻出分子式で問われるところがわかっていれば、、

 

 

こういう風に構造決定をなめて

かかっている人は、

ことごとく伸び悩んで

残念な結果となっています。

 

 

なので、もしあなたが、

KINJITOをきっちり取り組んでいないと

したら、

これから発表していく

構造決定特化プログラムは

役に立ちません。

 

 

 

KINJITOをやってない人は、

悔い改めてキッチリやっておいてください。

ただし、きっちり毎日KINJITOを

見て、

 

それを必死で吸収しようとした

人にとっては、

とんでもない飛躍となります。

 

 

KINJITOの知識を

どのように構造決定に

使えばいいのかが明確に

分かるようになります

 

出題される分子式とその

異性体の書き出しがわかり、

もはや問われるところを先回り

する事も出来ます。

それではまた明日お会いしましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました。